沿革
- 1905年
- 創業者である水彩画家・大下藤次郎が
- 水彩画の指南書『みづゑ』を創刊。
- 1944年
- 日本美術出版株式会社を設立。
- 1948年
- 株式会社美術出版社と社名変更。『美術手帖』創刊。
- 1956年
- 株式会社美術出版社よりデザイン・制作部門を分離独立。
- 株式会社制作社として新発足。
- 1957年
- 新たに教材部を設立。
- 1961年
- 株式会社制作社を株式会社美術出版デザインセンターと社名変更。
- 教材部を美術出版社サービスセンターと改称。
- 2000年
- モバイルコンテンツ部門を創設。
- 2003年
- 「アートナビゲーター検定試験」(現・美術検定)事業を開始。
- 2005年
- ビジネスコミュニケーション事業を開始。
- 2008年
- 株式会社美術出版社と株式会社美術出版デザインセンターを統合・再編し、株式会社美術出版ホールディングス、株式会社美術出版社、株式会社美術出版サービスセンター、株式会社美術出版ネットワークスの4社体制となる。
組織図
- ●グループ事業計画
- ●バックオフィス業務

- ●出版
- ●法人営業
- ●カタログ制作
- ●検定事業
- 美術出版社へ

- ●美術教材販売
- ●書店営業代行
- 美術出版サービスセンターへ

- ●モバイルコンテンツ制作
- ●Webコンテンツ制作
- ●出版
- 美術出版ネットワークスへ










